ドラッグストア 西日本藥行

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医薬品の販売に関する制度に関する事項    1⃣. 医薬品販売に必要な許認可証に記載されている情報  ・ 許可の種類    店舗販売業  ・ 許可番号    第21V05137号  ・ 有効期間    令和3年12月6日~令和9年12月5日  ・ 開設者    株式会社 西日本藥行  ・ 店舗の名称    ドラッグストア 西日本藥行  ・ 店舗の所在地    大阪府堺市美原区真福寺181-5 ※最短使用期限について 当店で販売する医薬品は、使用期限が最短でも10カ月以上のものを販売しております。 【営業日】  月・火・水・木・金 ※土日・祝日休業 【営業時間】  9:00 ~ 17:00 ●インターネットでの注文受付時間 :24時間 ●インターネット販売の医薬品販売時間(薬剤師または登録販売者が駐在している時間) :平日9:00-17:00                                                                          2⃣.医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報 店舗の管理者  薬剤師 氏名    藤田 裝...医薬品の販売に関する制度に関する事項    1⃣. 医薬品販売に必要な許認可証に記載されている情報  ・ 許可の種類    店舗販売業  ・ 許可番号    第21V05137号  ・ 有効期間    令和3年12月6日~令和9年12月5日  ・ 開設者    株式会社 西日本藥行  ・ 店舗の名称    ドラッグストア 西日本藥行  ・ 店舗の所在地    大阪府堺市美原区真福寺181-5 ※最短使用期限について 当店で販売する医薬品は、使用期限が最短でも10カ月以上のものを販売しております。 【営業日】  月・火・水・木・金 ※土日・祝日休業 【営業時間】  9:00 ~ 17:00 ●インターネットでの注文受付時間 :24時間 ●インターネット販売の医薬品販売時間(薬剤師または登録販売者が駐在している時間) :平日9:00-17:00                                                                          2⃣.医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報 店舗の管理者  薬剤師 氏名    藤田 裝子 担当業務 医薬品販売 (保管)(陳列)(情報提供)(相談) 勤務時間 月・火・水・木・金 9:00~17:00 登録販売者 氏名 中谷 真代 担当業務 医薬品販売 (保管)(陳列)(情報提供)(相談) 勤務時間 火・水・木 14:00~16:00 ●勤務する者の名札等による区別に関する説明 薬剤師:「薬剤師」と記したストラップ付きの名札と白衣を着用 登録販売者:「登録販売者」と記したストラップ付きの名札と白衣を着用 一般従事者:「氏名」を記した名札と当店のユニフォームを着用 3⃣.取り扱う医薬品の区分 指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品(当サイト上では要指導医薬品と第1類医薬品は取り扱わない) 4⃣.専門家が相談応需を受ける連絡先の情報 ・ 電話番号   072-362-5202 ・ 相談応需可能時間            営業時間内                                                                            ・ 緊急連絡先       電話番号:072-362-5202 ※受付時間:土日・祝日を除く 9時~17時 5⃣. 医薬品に関する注意文言 医薬品に関する注意文言    医薬品は使用上の注意をよく読み用法・用量を守って正しくお使い下さい。 特定販売届書の記載事項 ・許可番号及び年月日: 第21V05137号 令和9年12月5日まで ・店舗名称:ドラッグストア 西日本藥行 ・店舗所在地:大阪府堺市美原区真福寺181-5 ・販売方法の概要:  ⅰ公告方法:インターネット販売  ⅱ配送方法:ヤマト運輸 ・届出年月日:令和3年12月10日 ・届出先:堺市 医薬品の販売に関する制度に関する事項 (1)要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の定義及びこれらに関する解説      【要指導医薬品】  一般用医薬品としてリスクが確立していない医薬品、毒性もしくは劇性が強い医薬品。 【第一類医薬品】  一般用医薬品としての市販経験が少なく、一般用医薬品としての安全性評価が確立していない成分または一般    用医薬品として特にリスクの高いと考えられる成分を含む医薬品。 【第二類医薬品】  まれに日常生活に支障を来たす健康被害が生じるおそれ(入院相当以上の健康被害が生じる可能性)がある成分を含む医薬品。 ※指定第二類医薬品は第二類医薬品のうち特に注意を要するもの 【第三類医薬品】  日常生活に支障を来たす程度ではないが身体の変調、不調が起こる可能性のある成分を含む医薬品。 (2)要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の表示に関する解説     医薬品パッケージ(外箱・外装)および添付文書にリスク区分を表示します。表示方法は、印刷による表示、シール表示などがあります。 1)要指導医薬品は、要指導医薬品と表示します。 2)第1類医薬品は、第1類医薬品と表示します。 3)指定第2類医薬品は、第2類医薬品(四角枠囲み付)または指定第2類医薬品と表示します。 4)第2類医薬品は、第2類医薬品と表示します。 5)第3類医薬品は、第3類医薬品と表示します。 尚、下記の内容はインターネット上表記同上。 (3)要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の情報の提供に関する解説    医薬品の情報提供は、専門家が行う。 1)要指導医薬品-薬剤師が対面で文書を用いて情報提供する(義務)  2) 第1類医薬品-薬剤師が文書を用いて情報提供する(義務) 3) 第2類医薬品-薬剤師・登録販売者が情報提供に努める(努力義務) ※指定第2類医薬品の購入時は禁忌の確認を行い、薬剤師、登録販売者に相談してください。 4) 第3類医薬品-義務はないが専門家が情報提供に努める (4)医薬品の陳列等に関する解説 【実店舗での陳列について】 リスク区分された医薬品は、リスク別に陳列します。専門家不在の場合は閉店します(閉店時の販売はできません) 1)リスク別陳列 ・同じ薬効(例えば胃腸薬や目薬など)群でもリスクが混在しないように、リスクごとに集合させた陳列を行います。 2)指定第2類医薬品・第2類医薬品、第3類医薬品の陳列 ・許可を受けた医薬品売り場に陳列します。尚指定第2類医薬品に関しましては、情報提供カウンターから7m以内に陳列します。 3)要指導・1類医薬品 ・医薬品購入者が手の手の届かない場所、(カウンターバック)もしくは鍵のかかる場所に置く。 (5)医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説     独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 救済制度相談窓口 電話番号:0120-149-931(フリーダイヤル) ※IP電話等の方でフリーダイヤルがご利用になれない場合は、03-3506-9411(有料)をご利用ください。 (平日11:00~ ) 医薬品は人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院、診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものを含みます)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが医薬品副作用被害救済制度です。 (独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ホームページより抜粋) (6)個人情報の適正な取扱いを確保するための措置 販売記録等の個人情報について 個人情報の保護に関する法律」及び「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン」に従い、適切に取り扱います。 (7)苦情相談窓口 堺市保健所環境薬務課 072-222-9940 (8)その他必要な事項     お問い合わせ先 電話番号:072-362-5202 ※受付時間:土日・祝日を除く 9時~17時 ※実店舗の外観、一般用医薬品陳列状況の画像はヘルプに記載しております。 その他を表示する表示を減らす