カラヤンとベルリン・フィルの黄金期であった1970年代にロンドンで演奏をしたライブCDです。
個人的にカラヤンの『春の祭典』は、パレクサ盤が至高だと思っていますが、当盤のハルサイも熱い演奏で、終演後の観客の熱狂も納得の内容です。
カラヤンの得意曲でもあるモーツァルトのディヴェルティメントも美しい演奏です。
※TESTAMENTレーベルの国内盤
○モーツァルト:ディヴェルティメント第15番 変ロ長調 K.287
○ストラヴィンスキー:バレエ音楽『春の祭典』
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
録音時期:1972年5月15日
録音場所:ロンドン、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール
帯付き 愛聴していたため傷や汚れ、帯に折れ(6枚目の写真)などありますが、音質に問題はありません。状態は画像をご確認下さい。
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ご覧いただき誠にありがとうございました。
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